図3-2 URhGeの温度−磁場相図とNMR実験に用いた単結晶

図3-2 URhGeの温度−磁場相図とNMR実験に用いた単結晶

(a)約2 Tの磁場で超伝導は一度消えますが、さらに磁場を強くすると10〜14 Tで再び超伝導(磁場誘起超伝導)が出現します。(b)NMR実験のために、10%のRhをCoに置換したURhGe単結晶の写真です。

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